2011年2月21日月曜日

「R.O.H.A.N 」,SS劇場の第9話は「ホワイトデー事件











R.O.H.A.N
配信元YNK JAPAN配信日2009/03/19

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>



『新生R.O.H.A.N』

?SS劇場?すみっ子の狩り日和更新、

R.O.H.A.N通信最新号配信のお知らせ




株式会社YNK JAPAN(ワイエヌケージャパン、代表取締役:チェ?ジョング)は、当社で運営するMMORPG「Renaissance of Human and Nature(R.O.H.A.N、ロ?ハ?ン、http://www.rohan.jp/)」において、?SS劇場?すみっ子の狩り日和更新、R.O.H.A.N通信最新号配信のお知らせをいたします。










?SS劇場?すみっ子の狩り日和










今回のSS劇場は、エルス港でおきた出来事のお話。

ホワイトデーに対する価値観で二人の女が激突しちゃいます!



怒れるすみっ子は一体何をしでかすのやら…



詳しくはこちら

http://www.rohan.jp/community/ssBoard/board_l.asp



?R.O.H.A.N通信?狂気の地、カオス地域の謎を解け!



?低レベル帯クエスト?カオス地域を調査せよ!










アインホルンに本拠地を置く、「ロハン大陸地理研究会」では、今回、カオス地域の研究をすることになりました。ロハン大陸のあちらこちらに広まってしまった、混乱の気運によって汚染されてしまったカオス地域。



何が原因でカオス地域はこのようになってしまったのか…派遣調査員がエルス港を訪れ、必要な資料を集めています。



彼らの研究に冒険者の皆様のお力をお貸しください!



詳しくはこちら

http://www.rohan.jp/news/notice4_l.asp



▽SS劇場?すみっこの狩り日和?第9話更新!

http://www.rohan.jp/community/ssBoard/board_l.asp

▽第34回R.O.H.A.N知識検定スタート!今回の景品は『ゲイルの証』

http://www.rohan.jp/community/rohanquiz/quiz_list.asp

▽ロハン小説第六章?嵐の前夜第2話更新!

http://www.rohan.jp/community/novel/novel_l.asp

▽毎月更新!イベントカレンダー

http://www.rohan.jp/news/event_calendar.asp







今後もロハンではロハンを愛するユーザーの皆様との「絆」を大事にし、より快適なプレイ環境を目指して参ります。



■ 「新生R.O.H.A.N」公式サイト : http://www.rohan.jp ■

引用元:RF online Z 総合サイト

2011年2月17日木曜日

ガーラからインラインスケートゲーム「Street Gears






 ガーラは本日(1月31日),新規サービス予定のタイトル「Street Gears」プロモーションサイトを公開した。



 韓国NFLAVORが開発したStreet Gearsは,インラインスケートをテーマにしたオンラインレースゲームで,最大8名で対戦できる。また,ビジュアルロビーはMMO型で,数百人が同時にアクセスできるとのこと。

 本作では,クエストを攻略することで“フロントフリップ”“エアツイスト”といったトリックを習得できる。また,これらをさらになる大技へとアップグレードできるという,RPGのスキルのようなシステムを採用している。












 プレイヤーキャラクターについては,プロモーションサイトで「ROOKIE」「LUNA」「RUSH」「TIPPY」という4人が公開されている。キャラクターの紹介文から察するに,バランス型/パワー型/スピード型といった色分けがなされているようで,プレイスタイルに合わせてキャラを選ぶことになるのだろう。アバターシステムが採用されており,衣装の着せ替えで個性を演出することも可能だ。















 本作のスケジュールだが,2008年春にクローズドβテストを実施予定となっている。サービス形態については,基本プレイ無料のアイテム課金方式が採用される予定だ。ゲームシステムやキャラクターが気になってしまった人は,本作を4Gamerの左ペインメニューにある「お気に入りタイトル/ワード」に登録しておこう。

引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト

2011年2月14日月曜日

プレイステーション3版『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』先行試遊リポートをお届け

●一騎当千の爽快感と繊細な駆け引きが同居する『無双』

 コーエーは2010年2月9日、同社本社にて2010年2月18日に発売されるプレイステーション3用ソフト『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』のプレス向け先行試遊会を開催した。

『真?三國無双 Online』は、コーエーの看板アクションゲーム『真?三國無双』シリーズをベースに開発されたオンラインタイトル。2007年にPCでサービスを開始し、複数回の大型アップデートを経て、現在はプレイステーション3版のタイトルにもあるとおり“神将乱舞”という拡張パックのサブタイトルつきで運営が行われている。ちなみにプレイ料金およびアップデートはすべて無料。プレイステーション3版は、パッケージさえ購入すれば、最新のゲーム内容を同ハードのハイスペックな表現能力でフルに堪能することができるのだ。

 試遊開始に先立っては、プロデューサーの藤重和博氏と開発ディレクターの越後谷和広氏よりプレイステーション3版『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』のポイントが紹介された。“一騎当千の爽快感をオンラインへ”と作品のコンセプトを語った藤重氏。「『無双』シリーズの爽快感とPC版で培った技術、サービスを存分に味わってもらえるコンテンツになっていると思います」と仕上がりに自信を見せた。越後谷氏からはゲームの概要とプレイステーション3版ならではの要素が明らかに。まず、PCからコンシューマーへ移植するに当たって操作面を見直したそうで、コントローラーだけでもストレスなくプレイ可能なインターフェースを実現したという。同氏いわく、ふつうに遊ぶ分には「キーボードもいらない」とのことだ。新たな試みとしては、PlayStation Homeに『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』のラウンジ“回廊”が、ソフト発売1週間まえの2010年2月11日よりオープンする。訪れた人には漏れなくゲーム内で使える衣装が贈られるほか、ゲーム内の外見をPS Home上で再現するためのアイテムがPlayStation Storeで販売されるとのこと。
 両氏のプレゼンに続いて、いよいよ試遊がスタート。今回はプレイステーション3版をゲーム冒頭から体験できたほか、2010年3月18日に実施予定の大型アップデート“Revolution6”で追加される新武器の確認も行うことができた。

 ゲームを開始してまず最初に行うのは、自キャラクターの作成。性別、髪型、肌の色といった外見はもちろん、セリフの喋りかたも設定が可能。粗暴そうな外見にも関わらず口調は聡明な策士風……なんていうギャップのある武将を作ってみるのもおもしろいだろう。キャラ作成をしたらつぎは魏、呉、蜀の中から所属勢力を選択し、それが終了したらチュートリアルに突入。『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』は基本的にコンシューマー版の操作を踏襲しているので、一度でも『真?三國無双』シリーズに触れたことがある人なら問題なく遊べるはず。しかし、システム面は少し異なっており、たとえばコンシューマー版ではキャラ、または武器のレベルに依存していたチャージ攻撃の種類が、本作では一部のモードを除いてつねに初期状態からスタートする。全プレイヤーが対等の強さでバトルが開始されるので、よりプレイヤー自身の実力が勝敗を左右するのだ。チャージ攻撃を増やすには敵が落とす“仙箪(せんたん)”を集め、それを消費して“連撃強化”を行えばオーケー。ただし、仙箪ではそのほかにも攻撃、防御、体力、無双、副将といったさまざまな要素を強化することが可能なので、コンシューマー版とはまた異なった戦略的な立ち回りを求められることになる。

 また、『真?三國無双 Online』ならではの重要な要素と言えば“街”の存在。同勢力の仲間たちが集うこちらでは、さまざまな“特務”(クエスト)の受注やアイテムの売買を行うことができる。特務をこなして得た軍資金で装備を整え、他勢力との戦闘“激突”や“争奪”に向かうというのがゲームの基本的な流れになるが、それ以外にも消費アイテムを合成したり、服をかすたまいず可能な“錬成”という要素などが街には用意されているので、そちらに楽しみを見い出すという遊びかたももちろんオーケーだ。

 チュートリアル終了後には、試遊会のために用意されたキャラクターを使い、別会場に控えた開発スタッフとの“乱戦”も実施。これは『真?三國無双 Online』の目玉とも言えるモードで、最大12対12対の対戦が楽しめる。今回はプレス陣と開発スタッフからそれぞれ6人ずつ参戦し、残りはCPUというルールとなった。乱戦の勝利条件は敵の兵糧ゲージをゼロにすることで、敵の兵糧庫にある火薬箱を破壊したり、2分間拠点を保持し続けることで、ゲージは減少していく。また、連続攻撃の回数を決める連撃強化は開始時からマックスの状態。100パーセントのぶつかり合いを最初から楽しめるというわけだ。

 記者はこれまでコンシューマー版の『真?三國無双』シリーズはほとんどプレイしていたが『Online』は初体験。ということで、多人数で遊ぶ『真?三國無双』の醍醐味が味わえる乱戦は発見の連続だった。『真?三國無双』シリーズは以前から対戦、協力プレイを搭載していたが、個人的にそれらは同じ戦場に仲間がいるだけというだけで、ともに戦っているという感覚は薄かった。システム的な問題か、そもそもゲーム的にそういった感覚を得にくいのか……といろいろ理由を考えていたがわからなかった。しかし、今回乱戦を体験したことで、シンプルに“人が少なかったから”という結論に辿り着いた。拠点を攻めようとしたら人間の操作する武将たちに囲まれたときの絶望感、ひとりの武将を6人がかりで袋叩きにする優越感、火薬箱を攻撃する仲間をスクラムで守る結束感、そしてなによりも大人数の“意思をもった”武将たちが入り乱れて戦う混沌が、ともに戦っている感を刺激してくれるのだ。

 また、ある程度大雑把な攻撃でもイケイケどんどんで倒せてしまった敵武将たちは、操作するのがコンピューターから人間に代わるとかなり具合が変わってくる。お互い、間合いを読み合い、一瞬の油断を突いて攻撃を仕掛けるという、非常にアツい駆け引きが生まれるのだ。一騎当千の爽快感がウリの『無双』シリーズは、そういった繊細な部分とイイ意味でかけ離れていると記者は思っていたが、『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』をプレイして考えを改めたのであった。

 試遊会の合間には開発プロデューサーの藤重氏と開発ディレクターの越後谷氏にインタビューも敢行。PCからプレイステーション3へ移植するに当たっての苦労、また記者のようにコンシューマー版しか遊んだことがない人へのアピールポイントなどを聞いた。

――『真?三國無双 Online』が、通常の『真?三國無双』シリーズと大きく異なる部分はどこでしょうか?

藤重和博氏(以下、藤重) 『真?三國無双』シリーズは、アクションはもちろん、シナリオやキャラクターもしっかり作っていますので、いろいろな楽しみかたができる作品だと思います。そこで、『真?三國無双 Online』ではその中から、アクションの部分をクローズアップして、いろいろな人と対戦などができたらどういう風におもしろさが広がっていくんだろう? という挑戦をしてみました。みんなでひとつのワールドを共有し、ともに戦いときにライバルとして対戦するのは、オンラインでしか表現できないことですから。

越後谷和広氏(以下、越後谷) 『無双』シリーズを我々は“タクティカルアクションゲーム”と呼んでいるのですが、その根底に立ち返ったのが『真?三國無双 Online』でしょう。爽快なアクションは当然ですが、タクティカル(戦術性)の部分をさらに練り込んだわけです。多人数での協力、対戦を『無双』のアクションで表現したところにぜひ注目してほしいです。

――プレイステーション3へ移植するに当たって苦労した点はありますか?

藤重 PC版でできることがプレイステーション3版でできなかったり、その逆があってはまずいので、そこの調整が大変でしたね。

越後谷 対戦要素があるゲームなので、すべてのプレイヤーができるだけ同じ条件で遊べなくてはいけません。それがいちばん難しいところだったのですが、プレイステーション3版はかなりキレイなグラフィックで、ほぼPCと同じ条件で戦えるように仕上げられたと思います。グラフィック表現としてはPC版の高品質くらいでしょう。

――プレイステーション3向けの最適化は、具体的にどういった部分で行われているのでしょうか?

藤重 アクションゲームなので、PCでもコントローラーだけで遊べるようには作ってありました。ただ、PCの場合は必ずキーボードがセットになっているので、専用のショートカットキーをいろいろと設けていたんです。一方、プレイステーション3では全員がキーボードを用意するわけではない。そこで、キーボードがないという前提でショートカットキーを始めボタン配置の優先度を改めて検討しました。チャットを思い切り楽しみたいという人にはさすがにキーボードがあったほうが便利でしょうけど、ふつうにプレイする分には、他のユーザーとのコミュニケーションも含め、コントローラー操作でストレスを感じることはないでしょう。

――PS Homeのラウンジ“回廊”が発表されましたが、あちらではどんな展開を考えいるのでしょう?

藤重 具体的な時期は決めていないのですが、ラウンジ内でイベントを開催すべく動いています。内容、規模ともに検討中ですが、ただ見ているだけではなくユーザーの皆さんが参加して楽しめるようなものにできたらいいですね。

――プレイステーション3版の発売を待つユーザーへ向けてメッセージをお願いします。

藤重 PC以外でも『真?三國無双 Online』は遊べないのか? という要望を以前からいただいていたので、そういった待ち望んでくれていた方たちへようやくお届けすることができてうれしく思います。『無双』シリーズというタイトルに初めて触れる人も満足できる内容になっているので、ぜひ皆さんに遊んでほしいですね。

越後谷 『真?三國無双 Online』は全国の『無双』ファンの中から猛者が集う場所になると思います。キャッチコピーも“最強は誰だ?”なので、我こそはと思う人はぜひ自分の力を試してください。もちろん、『無双』シリーズがはじめてという方も大歓迎なのでひとりでも多くの人が参加してくれることに期待しています。

※『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』の公式サイトはこちら
www.musou-online.jp/index.asp



【関連ニュース】
? 『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』プレミアムBOXには多彩なスペシャル特典が
? 『真?三國無双 Online ?神将乱舞?』の発売日は2010年2月18日

引用元:三國志 専門サイト

2011年2月10日木曜日

近所住民「まさか…」 堺の1歳児死亡、また虐待か

 また虐待なのか?。堺市堺区で14日、自宅から救急搬送された1歳6カ月の男児が死亡し、額のあざなど激しい虐待が疑われる跡が見つかった。救急隊が到着したときにはすでに手足が冷たく、心肺停止の状態だった。13日に通告を受けていた市子ども相談所は急遽(きゅうきょ)記者会見を開き、「対応は適切だった」と釈明。近所の住民は「一体どうして」と驚きをみせた。

 現場一帯は一戸建ての住宅やマンションが立ち並ぶ静かな住宅地。救急隊が玄関のインターホンを鳴らすと、母親(21)は男児を抱いて現れたが、すでに手遅れの状態だったという。

 母子が暮らしているマンション1階に入居する塗料販売会社の男性従業員は、「午前6時すぎごろ、救急車のサイレンが聞こえた。お年寄りの急病かと思ったが、まさか赤ちゃんだったとは。泣き声などは聞いていない」。

 2階の主婦(62)は「(母子は)昨年暮れか今年初めごろに入居してきた。あまり赤ちゃんの泣き声を聞かなかったので、何があったのか全く分からない」と困惑していた。

 一方、同相談所は会見で、男児が母親に連れられて松原市の病院を受診した際、両目の周りにあざができていたり、頭部に打撲痕が見つかったりしたことを明らかにした。相談所は虐待の可能性を認識していたが、13日の会議で緊急性はないと判断し、即時の保護を見送ったという。

【関連記事】
? 泣き叫ぶ姿「面白い」 子供で遊ぶ「ペット虐待」親たち
? 女児虐待で福岡市長「熊本県から連絡あれば対応が…」
? 6カ月長男虐待の父「ベッドから落ちた」 妻らに言い訳
? 真冬に姉妹全員オムツ姿 寝屋川女児虐待死で逮捕の両親、育児放棄か
? 外国人地方参政権問題に一石

引用元:マスターオブエピック(Master of Epic) 専門サイト