2011年3月30日水曜日

TwitterはGoogleを超える次世代検索システムなのか?

 Twitterが週刊ダイヤモンドで特集されていました。私も2009年9月に始めて、「面白いなあ」と思いましたが、すごい可能性を秘めていると感じています。「これはGoogleを越える次世代検索システムなのでは?」と思い始めているのです。「Twitterが次世代検索システム」と言われても、よく分からないと思いますので順に説明します。

【拡大画像や他の画像】

 Twitterにはさまざまなクライアントがあります。クライアントというのは、Twitterを使うためのインタフェースのようなものと思って下さい。HootSuite、Tween、TweetDeckなど、使うクライアントによって、画面の見え方は大きく異なります。ただ、何を使っても変わらないこともあります。そこをメインに説明します。

 自分でTweet(つぶやき)したり、フォローした人のつぶやきを見たり。自分のつぶやきはフォローされた人からいろいろ突っ込まれたりします。自分のつぶやきは下へ下へと流されて行きます。この下へ流れる仕組みをタイムライン、略してTLと言います。フォロー数が多いと、すごいスピードでTLが流れて行きます。少ないと、TLの流れはゆっくりです。

 あんまりゆっくりだと、次世代検索システム的で シャネル コピー
はないと思います。週刊ダイヤモンドのインタビューでホリエモンが言っていたのですが“フィルタリング的(必要なものだけを抽出)”ではあります。一方、ある程度早くTLが流れる時、「これは次世代検索システムなのではないかな」と思うのです。

 なぜでしょうか?

 ここでGoogleの検索窓を思い出してみましょう。Googleの検索窓はすごいですね。検索キーワードを入れれば、大量のデータのインデックスを引っ張ってきてくれるのです。

 ただ、私は検索窓を前にして切なくなったことがあります。「え? そんなことあります?」と思われるでしょうか。ありませんか? 切なくなったこと。

 これも順に説明しましょう。

 何か検索キーワードを入れるには、意思が必要です。「検索したい!」「こういう言葉を調べたい!」という意思が必要です。かつ、キーワードにならなくてはいけません。単語単位でないといけない。

 「何か悩みがある。でも、検索ではどうにもならない」ということはありませんか? そんな時、思ったのです。「せつねーな」と。

 あと、何も意思がない時。特に検索したくもない時。「何かないかな?」くらいの時。検索窓を前にして、止まってしまったことはないですか?


 私は検索窓の前で固まってしまったことが何度もあります。「あれ、俺はこのGoogleのページを前にして、何をぼーっとしているんだろう。真っ白な中に検索窓しかないページで」と。真っ白な検索窓を前にして、私は何度も思いました。「俺、何してんだろ?」

 当たり前ですが、検索には意思が必要なのです。そして、キーワード化が必要なのです。意思があって、問いがあって、キーワード化して、検索して、答えに至る。意思がない時、キーワードにならない時、窓の前で切なくなります。「窓の外にはさまざまな世界が広がっているはずなのに」と。

●自分の意思を引っ張り出せる

 Twitterにお話を戻しましょう。Twitterである程度の人数をフォローしている時、ぼーっと見ていると、さまざまなことが流れて行きます。流れては消え、流れては消えて行きます。

 自分の意思に明確に気が付いていない時、1つの情報を流し込まれるのは洗脳みたいで嫌ですが、TLは自分が選んだ人の情報が細切れに流れて行きます。ランダムに情報が流れるイメージに近い。そうすると、不思議なことが起こります。

 「あれ、これって!」というつぶやきが勝手に目の前を流れていくのです。それを見ると、「ああ、俺はこういうことがしたかったのでは?」と自分の意 RF rmt
思の輪郭が明らかになってきたりするのです。そして、リンクをたどったり、調べてみたりするのです。

 これはよく考えるとすごいシステムです。Twitterを立ち上げておけば、何もない時、テレビをぼーっと見るのと違って、自分の意思に近いものを、目の前に持ってくることができる可能性があるのです。

 また、キーワード化するのは難しくても、140文字でつぶやくことはできます。それに対して、いろいろ返ってくることもある。これが1つの画面でできてしまう。これまでにもクラウドソーシング的な質問箱や悩み相談室はありましたが、これほどダイナミックにレスポンスが返ってくるものはありませんでした。

 これは、検索窓を前にして呆然とする、切ない体験がもはやなくなることを示しているのかもしれません。

 ちまたでも、いろいろみんなに聞けるから検索の代わりになるといった言い方をする人がいます。確かにそれもあります。

 でも、TLの真髄としては、意思がなくても、流れていく情報を眺めることで、自分の意思を引っ張り出せることにあるのではないでしょうか? つまり、「検索の前に明確化すべき意思を明確化する装置になり得るのでは?」ということです。

 これはすごいことです。リスティングとSEOが最強の集客手段になりつつあり、マ クリスチャンルブタン
ーケティングの中心はそこにある中で、その前工程を対象領域にするものが出てきているのです。

 米Twitter社は黒字です。Googleがデータを買う契約をしたり、アライアンスを模索したりしているから、という側面があるでしょう。なぜ、GoogleはTwitterをこんなに大事に扱うのか? 不思議じゃないですか、理由が見えない。

 でも、もしも次世代検索システムとしての可能性があるとしたら、ものすごいお金をかけてもおかしくないことですよね? 当然、Twitterの普及は、米国の貧しいブロードバンド事情なども関係があるでしょう。いまだにダイヤルアップの地域もありますからね。

 日本はブロードバンドの超先進国なんですね。だから、見た目的にはTwitterを見ても衝撃はないかもしれません。もっとすごいサイトを見慣れています。日本人がTwitterを見ると、「何だろうこのシンプルなものは?」と思うでしょう。ただ、日本の事情にあったクライアントがそのうち出てきますので、見た目にも「すごい」と思えて、使ってみても「すごい」ものになるのは時間の問題でしょう。(伊藤達夫)

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引用元:エターナルカオスNEO(NEO) 情報局

2011年3月17日木曜日

ほぼ電気自動車!? ――トヨタ「プリウス プラグインハイブリッド」で都内を走る

 自動車業界における、2010年の注目キーワードの1つが「電気自動車」(以下、EV)だ。昨年、三菱自動車が発売したiMiEVの一般向け販売が本格化し、日産自動車もEV「リーフ」を今年後半に発売する。

【写真:「プリウス プラグインハイブリッド」の試乗レポート】

 国内では、EV向けの充電設備設置を発表する事業者が相次いでおり、昨年のハイブリッドカーブームに続いて、一般メディアではEVが脚光を浴びる機会が増えている。

 しかし、EVが本格的に一般普及するには、充電インフラの整備はもちろんのこと、「航続距離の短さ」や「充電時間の長さ」などシステム的な課題も少なくない。すでに普及しているクルマのように使うには、技術や運用面で解決しなければならないハードルが残されているのがEVの現状である。

 そのような中で、すでに実用化?一般普及段階にあるハイブリッドカーを改良し、短距離利用であればEVのように使える「プラグインハイブリッドカー」(以下、PHV)への期待が高まっている。すでにトヨタ自動車が、3代目プリウスをベースにした「プリウス プラグインハイブリッド」を試験的に販売。日米欧で特定顧客向けに600台を出荷し、2011年には一般販売も開始するという。

 今回、筆者はこのプリウス プラグインハイブリッドに試乗する機会を得た。本記事では、同車の試乗レポートをお伝えするとともに、プラグインハイブリッドの可能性について考えてみたい。

●プラグインハイブリッドは、電気自動車とハイブリッド車のいいとこ取り

 現在、EVの最大の弱点は「航続距離の短さ」である。

 電気を貯蔵する電池は、保存できるエネルギー密度の量がガソリンの50分の1しかない。そのためガソリン車並みに航続距離を伸ばすには搭載する電池を大きくするしかないのだが、大型電池を積むとクルマの総重量が増え、エネルギー利用効率や運動性能が悪くなってしまう。EVの利用形態が近距離用途で、なおかつ街中に多数の充電インフラが必要とされているのは、このためである。

 PHVは、この「EVの弱点」を現実的なアプローチで解消する。従来のハイブリッドカー(以下、HV)より大型の電池を搭載して“EVモードの走行距離”を伸ばす一方で、ガソリンエンジンとのハイブリッド機構も搭載しているため、電池切れで走れなくなる心配がない。クルマとして、エネルギー利用効率と運動性能を鑑みながら、搭載する電池のサイズを決められるのだ。しかもPHVの電池は家庭用電源や急速充電器から充電できるので、EVモード中心で走れば、“ほぼEV”として利用できる。EVのように完全な排出ガスゼロは見込めないが、航続距離など使い勝手の面で無理がなく、クルマのバランス設計でも無理をしなくていいのが、PHVのメリットと言える。

 むろん、PHVがすべてにおいてEVに勝るわけではない。PHVはEVより機構が複雑なため、将来的な低コスト化が難しい。また制御システムも複雑であり、EVに比べると、PHVの製造が可能なメーカーは限られるだろう。モーターとバッテリーをモジュール化し、水平分業型のメーカービジネスモデルを構築するのも、PHVでは難しいと言える。

●プリウス プラグインハイブリッドとは?

 前置きが長くなったが、ここでプリウス プラグインハイブリッドの概要を紹介しよう。

 プリウス プラグインハイブリッドは、3代目プリウスのSグレードをベースに、外部電源から充電するプラグイン機構を搭載。バッテリーを従来よりエネルギー密度の高いリチウムイオン電池に変更したものだ。モーターと、エンジンやハイブリッド機構そのものは3代目プリウスから変更されていない。充電系装備とバッテリー、制御ソフトウェアの変更のみでPHV化されたプリウスである。

 フル充電状態でのEV航続可能距離は23.4Km(JC08モード準拠で測定)。EVモードでの最高速度は時速100Kmである。

 EVモードの航続距離である23.4Kmは、多くのEV専用車が160Km前後を航続距離として掲げているのと比べると短く感じる。しかし、国土交通省の調査資料によれば、乗用車1日あたりの走行距離分布は、航続距離20Kmまでで平日利用の53.7%、休日利用でも51.2%のニーズがカバーできるという。実感覚としていえば、多くのユーザーが“ほぼEV”的な利用ができる計算だ。

 また、もう1つ気になるところが、環境性能(エコロジー)と経済性(エコノミー)だろう。プリウスプラグインハイブリッドは、プリウス同クラスのガソリン車に比べて約62%のCO2が削減可能であり(電力製造時排出分を含む)、30Km走行時のランニングコストでは、通常電力での充電でマイナス58%、深夜電力を併用すればマイナス77%のコスト削減になる。

 こうして見ると、劇的な環境性能?経済性能を持っているように感じるが、3代目プリウスと比較すると、その向上幅はささやかだ。現行プリウスは、同クラスガソリン車と比較してのCO2削減率が約55%、30Km走行時のランニングコスト削減率が約53%。プリウスプラグインハイブリッドとの削減率の差は、CO2排出量で7%、コストで最大24%(深夜電力契約?深夜電力利用)である。プリウスと比べると「プラグイン化しても思ったほど数値が伸びないな」と感じるが、これは3代目プリウスの環境?経済性での基本性能がそれだけ高いことの証しとも言えるだろう。

●都内での試乗では「ほぼEV」

 今回の試乗コースは、水道橋のトヨタ自動車 東京本社から、お台場のテーマパーク「MEGA WEB」までの往復だった。ルートにもよるが距離は片道15Kmほどで、プリウスプラグインハイブリッドの基本スペックであれば、「片道ならば、すべてEVモードで行くことも可能」(トヨタ自動車)な範囲だ。また、MEGA WEBで急速充電が行われるので、帰りもEV主体で走ることができる。

 トヨタ自動車の地下駐車場で受け取ったプリウスプラグインハイブリッドは、当たり前ではあるが、外見は3代目プリウスにそっくりだ。違いは左前に設けられた充電ソケット(充電インレット)で、ここに外部電源につながった充電ケーブルがつながっている。

 充電ケーブルを外してクルマに乗り込み、スタートボタンを押す。エコドライブモニターのUIは、3代目プリウスとほぼ同じだが、エネルギーモニターのバッテリーアイコンの横には「EV走行可能距離」が加えられている。フル充電なので、走行可能距離23.4Kmと表示されていた。

 プリウス プラグインハイブリッドの走りは、3代目プリウスの「EVモード」そのものだ。アクセルを踏めばスルスルと動きだし、スムーズに加速していく。それもそのはずで、同車のモーターやハイブリッドシステムは3代目プリウスのものを使っている。走らせた感覚は、まったくの「プリウスの走り」である。

 両者の違いが現れるのは、時速60Kmを超えてから。プリウスプラグインハイブリッドでは時速100KmまでEVモードで走れるため、首都高速に入って制限速度に合わせて流れに乗っても、エンジンはかからない。開発者によると「加速時など必要な出力がモーターだけだと不足すると判断すれば、(システム側が)時速100Km未満でもエンジンはかかる」とのことだが、筆者が空いている首都高を走ったかぎりでは、一度としてエンジンはかからなかった。

 プリウスなどハイブリッドカーに慣れると、急加速?急減速を避けてスムーズな運転をするクセが身につくが、そういったスムーズな運転すれば、時速100Km未満でエンジンがかかることはほとんどなさそうだ。また、フル充電からEVモードのみで走っていても、バッテリーがみるみる減っていくという感じはなかった。都内の走行パターンだと回生ブレーキによるエネルギー回収も頻繁に行われるため、EV走行の目安である航続距離23.4Km以上に走れるケースもありそうだ。

 結果として、筆者がお台場に到着したときのEV走行比率は100%。燃費は99.9Km(エンジンを一切使わなかったので)というスコアを叩きだした。別に筆者は、過度にエコドライブをしたわけではない。プリウスに慣れたオーナーならば、おそらく似たような結果になっただろう。その点でプリウス プラグインハイブリッドは、極めて完成度が高い。プリウスをちょっと改良しただけで、ここまで“ほぼEV”なクルマになってしまうというのは、あらためて驚きである。

 また、プリウス プラグインハイブリッドの「EVモード」以外のところに目を向けると、高速走行時の安定性や静粛性、完成度の高いブレーキシステムなども高く評価できる。これはベースとなった3代目プリウスで大きく進化したメリットを継承したからであるが、三菱のiMiEVなどEV専用車と比べると、“普通のクルマ”として見た完成度が高い。また各種安全装備が充実している点も忘れてはならないポイントだろう。プリウスプラグインハイブリッドは、無理にクルマの利用スタイルを変えなくても、特に不自由なく、日常的な利用シーンではEVっぽく使うことができるのだ。

●PHVは家庭での充電が前提

 水道橋からお台場まで、EVモードオンリーで走りきってMEGA WEBへ。ここで充電を行うのだが、1時間ほどの休憩時間では「満充電は難しい」(トヨタ自動車)とのこと。充電ケーブルを接続すると、エネルギーモニターに充電完了までの残り時間が表示されるのだが、残り2割程度のバッテリー状態で、充電完了予測時間は1.9時間だった。もともと昼間にEVモード主体で使い、夜に自宅で(深夜電力で)ゆっくり充電するという利用シーンを想定しているため、外出先で急速充電することはあまり考えられていないという。

 「PHVの強みは、バッテリー切れがそのまま、エネルギー切れで走れない、とはならないこと。電池のサイズも無理のない範囲に抑えていますし、利用シーンでも無理して充電スタンドの利用を考えなくていいようにしてあります」(トヨタ自動車 商品開発本部 トヨタ第2乗用車センター製品企画主査 田中義和氏)

 あくまで主体は“家庭での充電”ということだ。なお、プリウスプラグインハイブリッドでは回生ブレーキからの充電もできるが、そもそも外部電源からの充電を想定しているので、回生ブレーキだけで十分な充電をするのは難しい。しかし、「バッテリー系の大容量化が図られた結果、充電効率そのものは3代目プリウスよりも向上している」(田中氏)という。

 さて、MEGA WEBでの休憩後にクルマに戻ると、充電ができた量は全体の7割弱程度。そのため水道橋までの復路はEVモードのみというわけにはいかず、全体走行の4%ほどはガソリンエンジンを使って走った。しかし、往復で約30KmのほとんどのEVモードのみで走れたことは、十分に評価に値するだろう。

●PHVの課題は「家庭内の充電環境整備」

 プリウス プラグインハイブリッドは現段階でかなり高い完成度を誇っており、価格の高さを抜きにすれば、今すぐ一般販売しても十分に通用するクオリティといえる。筆者の率直な感想では、3代目プリウスに50?80万円程度のプラスαであれば、“ほぼEV”として乗れる点を鑑みても魅力的だ。EV専用車のように、街中の充電スタンド整備を待たなくても安心して乗れるため、販売価格次第ではすぐにでも一般普及が狙えるクルマだと思う。

 しかし、筆者はたとえその価格で市販されても、プリウスプラグインハイブリッドを買わない。というか、買えない。なぜなら、自宅マンションに「充電に必要な電源」がないからだ。

 これはPHVに限った話ではないが、ガレージ付きの一戸建て住宅でもないと、駐車場に充電用コンセントはない。分譲?賃貸マンションの敷地内駐車場や、屋外の一般駐車場にクルマを駐車している人は少なくない。そこに充電環境がなければ、PHVやEVが欲しくても買えないのだ。

 この課題は、不動産開発業者やマンションオーナーにとって「チャンス」ともいえる。今回試乗したプリウスプラグインハイブリッドの完成度の高さを鑑みれば、PHVは利用環境さえ整えば、一般ユーザーにとって「現実的な選択肢」になり得る。EV以上に、一般ユーザーにとって買いやすい“未来のクルマ”なのだ。あと必要なのは駐車場のコンセントだけである。

 分譲?賃貸マンションが、すぐ目の前にせまったPHVやEVの新時代に向けて、“敷地内駐車場の充電設備”を整備すれば、それは物件の付加価値向上になる。現行制度では電気会社以外の売電ができないため、電気料の課金をどうするかといった課題は生じるが、その部分も含めて新たなマンションのビジネスになりそうだ。また、今後はカーシェアリングでPHVやEVが採用される可能性が高い。充電設備付きのマンション内駐車場は、一部をカーシェアリング用途に転用することもできる。

 繰り返しになるが、プリウスプラグインハイブリッドの「PHVとしての完成度」はすこぶる高い。一般販売される2011年頃には、販売価格の低廉化にめども立つだろう。EVのみならず、PHVが加わることで、“充電するクルマ”が一般化する日は、また一歩、近づいたと言えそうだ。【神尾寿】

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引用元:SEO对策 | 福岡市

2011年3月11日金曜日

「モンスターヴェルト」,夏休みの課題をこなして

モンスター育成RPG モンスターヴェルト?オンライン
月紅夜庭に新ボス登場?!
「Let‘s Study!!夏休みの課題をお届け!」
モンスターヴェルト?オンライン 夏のアップデート!

 株式会社ファイブスターオンライン?エンターテイメント(本社:東京都渋谷区、代表取締役:王子 傑、以下 ファイブスター) は、モンスター育成RPG『モンスターヴェルト?オンライン』 にて、夏のアップデート「Let‘s Study!!夏休みの課題をお届け!」を実装いたします。
夏休みには欠かせない「夏休みの課題」や夏限定の称号、限定ファッションアイテムなど、充実した夏を過ごすのにぴったりのアップデート内容です。
今年の夏はモンスターヴェルト?オンラインで充実した毎日をお過ごしください。


■MWOで夏休みをエンジョイしよう!「夏休みの課題」をお届け!
モンスターヴェルト?オンラインに夏の季節が到来しました!
夏といえば夏休み、夏休みといえば「海」!「山」!「夏休みの課題」!!

期間中、月曜日?金曜日までの特定の時間に「夏休みの課題」を皆様にお届けいたします。
課題をクリアすると「風鈴メダル」が貰え、3個集めると限定農園アイテムと交換ができます。

<「夏休みの課題」実施期間>
2010年7月29日(木) ? 2010年8月アップデート前まで予定

<課題配布日時予定>

<夏休みの課題 配布教科>
「夏休みの課題‐社会」
「夏休みの課題‐体育」
「夏休みの課題‐家庭科」

<「風鈴メダル」交換アイテム>
フレッシュバスケット

■夏ならではのメダルを集めて特別称号や限定ファッションアイテムをゲットしよう!
輝くメダルに描かれているのは「スイカ」や「海」、「セミ」や「虫捕りアミ」!
見ているだけでバカンス気分を味わえるそのメダルは、モンスターヴェルト?オンラインの住人に大人気!
たくさん集めて持って行ってあげると、限定宝箱「海の玉手箱」「山の埋蔵金」がもらえます!

<実施期間>
2010年7月29日(木) ? 2010年8月アップデート前まで予定

<「山の埋蔵金」「海の玉手箱」の中身>
▼称号

▼ファッションアイテム

■夏休みはパワーアップ!キミは「山派」?「海派」?限定称号が登場!
夏休みの期間だけ能力が上昇する特別な称号が2種類登場いたしました。
種類によって能力の上昇値が変わるので、戦闘スタイルに合わせて装着しよう!

<実施期間>
2010年7月29日(木) ? 2010年8月アップデート前まで予定


■カフェのお礼に不思議なチケット?
農園でカフェを営業しているとお客さんから送られてくるお礼の手紙。
この手紙に、不思議な噂が書かれていることがあるようです。
15枚の特別なチケットを集めると、好きな農園アイテムや好きなペットの卵がもらえるとか!

手紙がくるかこないかは運次第???
欲しかったペットの卵や農園アイテムを手に入れる大チャンスです!

■セティアルバにストーリークエストカード合成師「エイデン?コウイン」が登場!
見た目はまるで可愛らしいウサギ!
でも、とってもエリートで実はワガママな「エイデン?コウイン」がセティアルバに登場いたしました!!

「エイデン?コウイン」と仲良くなるために、彼のお願いを聞いてあげよう!


■「第1回 農園アイテムコンテスト」受賞作品が登場!
「第1回 農園アイテムコンテスト」受賞作品の「太陽光発電パネル」「フレッシュバスケット」「フードワゴン」が登場いたしました!
エコな農園を演出するのに欠かせない「太陽光発電パネル」、「フレッシュバスケット」と「フードワゴン」はカフェにぴったりの素敵な農園アイテムです。
是非とも農園に飾ってみよう?


■月紅夜庭に「闇のブンゲール」が姿を現した!!
稀に姿を現す「白のブンゲール」と対照的なボスモンスター、「闇のブンゲール」が姿を現した!

彼らに遭遇して、実力を認めてもらうことができた冒険者には貴重な称号が与えられるとか???!!

<特別称号「闇の大地の守護」>

「モンスターヴェルト?オンライン」公式サイト


引用元:ナイトオンライン(Knight) 総合サイト